ホントに本当にごめんなさい
昨日は更新サボってくださいごめんなさい。
ここ数日パソコンや膨大な資料に向かって悩みに悩み、原稿を送った書いておりました![]()
そしてついに出来上がった原稿![]()
あとはみんなに置いて確認してもらうだけ。
今日は班で1人だけ一限があったので、机の上に原稿を置いておくことにしました。
みんなが先に集まって、資料がなかったら大変だろう?という私の粋な計らいです。
この行動が後に大事件を生むとも知らずに……
授業が終わり、教室に行くと妙に笑顔の無いメンバーが焦った声で言いました。
「原稿無いっちゃけど![]()
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」
………え?
オイオイ、冗談はよしてくれ。
私はちゃんとその机に………………………無い。
その時みんなの頭を同時によぎる青い服のオバチャンたち。
清掃のオバチャン、人呼んでブルーエンジェルズ![]()
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それからは忘れ物として届けられていないか、学生課に行ったり、オバチャンにあたってみたり。焦りに焦った20分間。
しかし原稿は見つからない。
結局家にバックアップデータがあるので自転車を借りて印刷してくることに。
こんな日に限って自転車で来ていないという痛恨のミス。
本当に今日が一限のあとにチャペルのある日でよかった![]()
自転車に乗り、家に向かう途中で気づく。
…家の鍵がねぇ。
鞄の中だ。手ぶらで出て来ちゃったよ。
半泣きでみんなの待つ教室へ。
あのプリントは本当に捨てられてしまったのか?大体私はちゃんとプリントをあの教室に置いたのか?
いや、置きました。
七階の角部屋、708号室。
さっきみんなと会ったのも716号室だしね。
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走って708号室へ。
そこには不思議そうな顔をした見知らぬ人々と、心細そうに私の帰りを待つプリントがありました。
かくして私は大事な原稿とともにディベート大会に臨んだのです。
…私の友達って疲れないかなぁ?
気になる(ならない?)ディベートの結果は次のブログで![]()
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